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ペットのインコがアロマディフューザー(発生器)で亡くなったとツイッターで報告があり話題となりました。インコ「アロマ」のニュースについて、ネット上のみんなの意見(声)をまとめました。また、自分もセキセイインコを飼育しているので勉強になりました。

「原因は、アロマディフューザー(発生器)でした」――。ペットのインコが急死したという女性が、愛鳥の死因についてツイッターでこう報告した。自宅でアロマを焚き始めてから1週間後に、インコの体調が急変したのだという。

 実際、今回のようなケースについて、鳥類専門の動物病院「小鳥のセンター病院」(埼玉県川口市)の池谷(いけや)真樹院長はJ-CASTニュースの取材に対し、「鳥によって個体差はありますが、アロマを焚くことで中毒死や呼吸不全を起こす恐れはあります」と指摘する。

■「信じられませんでした」

 女性が愛鳥の死を報告したのは2018年1月26日のこと。「私の最愛の娘(オカメインコ)が昨夜亡くなりました」と切り出し、「原因は、アロマディフューザーでした。気が付きませんでした。ショックです」と報告した。続くツイートでは、

  「(インコを)飼うにあたり、神経質に調べたつもりでしたが、アロマは分かりませんでした(略)拡散して頂く事で、2度と同じ不幸が繰り返されませんよう祈るばかりです」

との思いをつづっている。

 女性の投稿は29日夕までに2万回以上リツイートされ、リプライ(返信)欄には「アロマが毒なんて…。知りませんでした」「知らなかった…ずっとアロマ使ってました」といった驚きの声が相次いで寄せられている。

 この女性は29日のJ-CASTニュースの取材に応じ、急死したオカメインコは17年8月に生まれたばかりの幼鳥だと説明。その上で、一連の経緯について、ツイッターを通じて次のように回答した。

 まず、女性がアロマディフューザーを購入したのは1月17日。その日から、インコを飼っているリビングでアロマを焚き始めた。女性が寝るとき以外はほぼ一日中、スイッチをオンにしていたという。

 アロマを焚き始めてから1週間後の24日、インコの体調が急変した。どんどん動きが鈍くなり、食事もあまりとらなくなった。女性は25日に動物病院に連れて行ったが、風邪ではないかと診断され、ただ安静にさせるようにとの指示を受けたという。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000015-jct-soci

参考サイト:セキセイインコの飼い方|インコと暮らすために適切な飼育をしよう

ネットニュースのコメント


名無しさん
1日前
アロマなんて人間の大人が、欲望を満たすためにやるものだから、ものによっては子供や小動物には刺激が強すぎるのかもしれませんよね。でもこうして言ってくれないとなかなかわからないものです。気をつけましょう。

名無しさん
1日前
テフロン加工のフライパンや鍋を使っている近くにいるのも良くないと聞きました。空気清浄機などで空気をきれいにするとか。
殺虫剤はもちろんのこと、家族にも厳しく伝えてあります。
アロマでなくなったインコさんの命を無駄にしないためにも、このような知識が広がるといいですね。

名無しさん
1日前
アロマもそうですが、香水や柔軟材など香りのものは完全に自分個人のみに対して利用できるものではないと考えてもらいたいです

名無しさん
1日前
今日知ることができて良かった。家にも鳥ちゃんと猫ちゃんがいるます。アロマは絶対しません。投稿してくれた女性に感謝します。愛鳥オカメインコさんの御冥福お祈りします。

名無しさん
1日前
以前、夏に良かれと思って
蚊取り線香を焚いたことがありますが
うちの猫さんが体調を崩したことが
ありました、最初は原因がわからずに
いましたが、蚊取り線香を3日坊主したら
回復しました。
これか!と気づきました。
3日坊主していなければどうなっていたか。
今思うと怖いです。

名無しさん
1日前
鳥だけではありません。
猫にもダメです。
体を舐める猫は中毒を起こします。
私もアロマ大好きですが
止めました。

名無しさん
1日前
芳香剤、消臭剤、も使用していません。鳥が居る部屋以外でも我が家では使用禁止。洗剤類も無香、無添加…近所で工事の際は、全ての窓を閉めて空気清浄器を強めに設定。アロマ?コトリですよ?あり得ないですよ…。

名無しさん
1日前
アロマは焚かない方がいい

名無しさん
1日前
かわいそうに。。涙
飼い主さんのお気持ちを思うと、
胸が痛いです。
インコちゃんは天国で元気です!

名無しさん
1日前
猫もアロマはあかんよ。

名無しさん
1日前
不衛生な加湿器使ってるのは問題外として、
なんのアロマがダメなのかを教えて欲しい。

名無しさん
1日前
動物にはナチュラルが1番なんですね
鳥の部屋では揮発性の化粧品、香水やボンドも使えません、身体が小さいので気を使います。

名無しさん
1日前
いやぁ…直感的にわかりそうなことなんだけどねアロマよくないって…。
でかい強そうな犬でもアロマきついだろうなって思うでしょ…。
一週間苦しんだインコが何よりもかわいそう。

名無しさん
1日前
アロマで咽喉がやられたんだと思う。

名無しさん
1日前
アロマの良さがわからない…
無臭が一番。

名無しさん
1日前
ちょっと炊きすぎなのでは?人間でもおかしくなりそう。特に幼鳥は気温も気を付けてあげなければいけないし、一年ぐらいは要注意!!

名無しさん
1日前
「アロマ」が原因であるということだけでなく、
何の精油を使用していたのかということも知りたいです。
それから、使用されていたのが本当に天然100%の精油(エッセンシャルオイル)であるのかということも。
フレグランスオイルとの違いを知らずに使う人もいますから。私も以前はそうでした。

名無しさん
1日前
猫も危険って最近知った。

名無しさん
1日前
私はアロマが苦手です。マッサージ院ではアロマの香りがするので、体調が悪い時はとてもきつく感じます。美容院のシャンプー時にアロマを顔の周りに吹きかけるところもあるけど、私は断っています。アロマにはリラックス効果があるらしいけど、苦手な人には逆効果。
小鳥やペットに害があることは今回初めて知りました。こういう人工的なものには必ず害があるような気がします。

名無しさん
1日前
在宅中ずっとつけっぱなしっていうのは使いすぎでは?
この時期窓を開けての換気もしないだろうし。

名無しさん
1日前
悲しい。辛いですね。
涙がでてきました。
どうかたくさん拡散されて二度と起こりませんように。
インコちゃん、天国で幸せに暮らせますように。

名無しさん
1日前
個人的にはアロマ嫌いだが、アロマの香りに癒される人間は居るけど、動物は割と人間よりも鼻が良いから
匂い自体やめた方がペットの為だよな。
家も犬猫飼ってるけど、アロマやったり香水付けたりタバコ吸ったりしないよな…可愛そうだもんな。
洗濯だって匂いのキツイ柔軟剤は極力使わない。

名無しさん
1日前
最近、洗濯洗剤や柔軟剤などにもアロマの香りがついてるのが多くて…猫いるし部屋干ししてるので、その手のものはできるだけ避けてるけど、人間には気がつかないけど体の小さな動物には本当に影響ないのかなぁ。

名無しさん
1日前
鳥専門の病院医師、観葉植物やほうれん草もダメだと、しっかり伝えなくていいのですか?
与えてはいけないものが、多数ある事を、あわせて投稿して欲しかった!

名無しさん
1日前
インコにはテフロン加工のフライパンの煙も毒だそうです。うちにも鳥がいて、灯油の匂いですら用心しています。今後も何が影響するかわかりませんので、とにかく匂い系のものに注意は怠らないようにいたい。

名無しさん
1日前
自然が1番だと思います。
ペットとして飼われる事自体がエゴです。
ただ、そのエゴを通すならば、幸せな生活を送らせる義務が生じてきますよね。
まぁ、その幸せだろう…がエゴに繋がる事もありますがね。

名無しさん
1日前
アロマのペットへの危険性はかなり周知されてる
誰しも一つや二つ、たまたま知らないままでいることはあるので仕方がないけど残念でならない
もしもアロマが無害だとしても、人間より嗅覚が鋭い生き物が多いので
むやみに香りの強いものは使わないほうがいいと思う
流行りの香りつき柔軟剤もかなりストレスじゃないかな
人でもきついくらいだから

名無しさん
1日前
実家でもインコ飼ってるけど、めちゃくちゃ神経質に飼ってる。
からだが小さいから人間にとって微々たることでも体の小さな彼らにとっては影響もでかいよね。。皆さん気を付けましょう。
楽しいペットライフを末永く。

名無しさん
1日前
アロマに限らず、人間にとって快適であっても動物には不快この上ないことっていっぱいあると思う。ペットだって本来は自然のなかでのびのびおおらかに生きていきたいはず…それを人間の勝手で飼うんだから自分たちの快適さだけを求めるのではなく、本来自然のなかで生きるペットにとってどうなのか?常に考えるべきかと…

名無しさん
1日前
俺の屁で妻が吐きました

名無しさん
1日前
オウム事件のときに、サティアンにカナリア持って入った警察の人に衝撃をうけた。
少しのガスでも反応するからだと。

名無しさん
1日前
アロマたく人って自分だけいいと思い込んでる人多いよ。好きな人にはいいけど嫌いな人は香水より嫌だ。

名無しさん
1日前
たしか、猫もアロマだめですよね

名無しさん
1日前
人間にも影響あるんでしょ?
さんざん使用して後から有害ですとか分かっても遅いよね(−_−;)
ペット可哀想だったな、、。

名無しさん
1日前
動物飼うときは香りのするもの控えるけどなぁ

名無しさん
1日前
とても残念なことではあるけれど、ちょっともしかしたらこれはこうなるんじゃないか、これは良くないんじゃないかなど想像力が欠如している所がある気がします。動物は言葉として我々に考えを伝えることができませんが、人間は理性や知性を持ち合わせていて後天的に得た知恵や技術などの情報を言語中枢の働きによって言葉に変換して伝達することもできるのですから、人間の勝手だけでなく、想定することが大事だと思います

名無しさん
1日前
どのようなアロマオイルを使用されたのか、知りたいです。
アロマと一言で言っても、ものすごく沢山の種類があるし。

名無しさん
1日前
な・・んと・・・・・
インコちゃんも・・・飼い主さんも・・・本当にお気の毒です・・・
インコちゃんは体が小さいから・・・人間にとって普通の食べ物や気体に含まれる、栄養や成分はインコちゃんにとっては過剰で・・・逆に毒になってしまうこともあるようだ・・・・・

名無しさん
1日前
割と有名な話だよね。何年か前に私も初めて知った。
妊婦が鳥を飼ってオウム病になったりもするし、喘息に鳥は良くないから鳥系は飼えないけど、

名無しさん
1日前
実際の因果関係は不明では?アロマが直接の原因かどうかはこれでは判らないでしょうに。断定するのはどうかなと。

名無しさん
1日前
香りを楽しむならお香の方が良いのかな…

名無しさん
1日前
サリン事件の時、サティアンに鳥かごを捜査隊が持ち込んでましたが、あれは何の鳥だったっけな?今回アロマか。やはり鳥はそういうの弱いんだね
かわいそに人間だって弱い人いるんだからインコならなおさら

名無しさん
1日前
いい香りと思っているのは使用者本人だけ

名無しさん
1日前
で、何の香りだったのでしょうか。

名無しさん
1日前
これがキッカケで取説に大多数にとって無関係の一文が加わるとか、やめてね。
アロマはどうせ使わないけど、やめてね。
下手したら「ペットを飼育している部屋でのご利用について」とか題までついて余計長くなる。
頼むから飼ってる人も気軽に「取説に書け」とか「なぜ事前に説明しないんだ」とかクレーム言うなよ。
レアケースなんだから。

名無しさん
1日前
うちにも鳥さんがいますが、アロマを焚くなんて…理解に苦しみます。
コーヒーも一瞬で飲んじゃうので、フタをしながら飲んでるくらいです(-.-;)
無知…ではなく、よく考えたら分かる事だと思います。
亡くなって、とても辛いでしょうが、しっかり反省してほしいです。

名無しさん
1日前
想像力が激しく欠落した飼い主さんですね。
そんなの調べなくても分かりそうなもんですけどね。
私が化学物質過敏症のケがあるので、小さなインコがどれだけ苦しんだか想像にあり余る。

名無しさん
1日前
何が良くて何がダメなのか知りたい。

名無しさん
1日前
かわいそうに。五感のなかでも重要な嗅覚に対して無頓着、柔軟剤も合成洗剤も石油由来の中毒性の高い物質ばかり。他人の迷惑考えて、毒物撒き散らしていることに気づいて、、

名無しさん
1日前
猫もですよね。女性はアロマを炊く人が多いので気をつけてあげてください。

名無しさん
1日前
アロマの種類についての情報も欲しいですね。

名無しさん
1日前
お気の毒でしたね。
ペット居るので、お香もアロマも
基本やりません。 
お線香付けた時も窓開けたり、換気扇
付けたりします。

名無しさん
1日前
哀しい出来事でしたね・・・
うちには文鳥がおり、何度か体調不良で病院へいきましたが
そこの先生は
蚊取り線香やハイター(漂白中)している部屋・
洗濯物の室内干ししている部屋・殺虫剤をまいた部屋など。。。
も 避けてあげないといけないと。
小鳥さんにとってはわずかな量でも致命的はダメージになるそうです。
とにかくめっちゃ気を使います・・・が
小鳥さんの為ですね。

名無しさん
1日前
辛い悲しい出来事でしたね(ToT)
アロマは精油です
使い方だけでは無くて使用する精油の効果効能
注意事項はある程度知識を得てから使った方が良いです。
私が使いたい精油は家族に高血圧の者が、いると使わないようにと。
アロマは一度に2、3滴使う位なんですが
やはり使い方は気を付けて使うのが無難ですね
 
今回は本当に飼い主さんにもインコにとっても残念でした(-_-#)

名無しさん
1日前
人間て自分の目線でしか物事見れない人多い
動物の嗅覚を気にしてあげられる飼い主って2割もいないんじゃね?
厚化粧して香水プンプンの女子が飼う動物が気の毒でならない
腹立つ

名無しさん
1日前
インコだけではありません。
犬や猫も注意が必要。

名無しさん
1日前
アロマオイルには薬理作用や使用にあたって禁忌がありますのでしっかり知識をもって使うことをお勧めします。香りが強すぎると薬理作用が強く出すぎてしまい目眩、頭痛、倦怠感などがでたりしますので付けたり消したりした方がいいです。

名無しさん
23時間前
鳥は、人とはちがう。犬も猫もそれぞれ代謝が違うので分解できるものが違う。
ただ、これだけでは、なんのアロマオイルなのかもわからないし、ましてや成分も特定できていないし、ディフューザーで死滅しない微生物の可能性も否定できない。

名無しさん
1日前
お気の毒だとは思うのですけれども、迂闊すぎて…。ファブリーズとかも、恐ろしくてつかえない。ペットも子供さんも大丈夫だと言う消臭剤使ってます。
人間とは違う器官を持つ生き物なのですから…気をつけてあげてください。

名無しさん
1日前
ラベンダーアロマが睡眠時にいいから、枕に付けたりしましたが、猫に良くないのが分かり、即洗濯しました。
アロマは匂いの成分だけ抽出しているから、自然にある匂いより強い。
自然界に無い物の匂いをかいだり、食べたり、人工な物が衣食住ある世の中、動物だけじゃなく、人間にも本当は良くないのかもね。

名無しさん
1日前
そりゃタバコをふかしてるもんだろうしな

名無しさん
1日前
理由がわかってから記事にしてほしい

名無しさん
1日前
ハイ!クレーマーらがまた喜ぶだろうね。これでクレーム入れたり訴訟起こして一儲けできると

名無しさん
1日前
安らかに眠れ
長い目で見ると、人間にも英気合い及ぼす可能性があるのかなぁ?

名無しさん
1日前
サティアンに鳥かご持って突入した警官隊を思い出した

名無しさん
1日前
アロマの香りがいい匂いだと思えないのは自分だけ?

名無しさん
1日前
そっか(>_<)
インコちゃんって繊細だよね。
ストーブのにおい、ガス調理のにおいもダメって聞くよ。

名無しさん
1日前
私、娘と同じ部屋で寝てるんですが、ときどきアロマするのですが、セキセイインコ8羽と一緒なんです・・・。
芳香剤もダメですかね。
やめましょう・・・。

名無しさん
1日前
悲しいですね…。
うちは犬が二匹います。特に持病はありません。珍しく二匹とも下痢になり、徐々に良く
はなりました。家の中で変わったことはインフルエンザ予防にクレベ○ンを初めて部屋に置いたこと。これが原因だったのかな…。

名無しさん
1日前
アロマの種類教えてほしいなぁ

名無しさん
1日前
うちもインコに熱帯魚もいるので
部屋の空気には気を使います。
空気清浄機を24時間運転しっぱなし。
※加湿機能なし
消臭剤系は部屋では一切使いません。
なので今回のニュースは胸が痛い。

名無しさん
1日前
蚊を退治するスプレー使ったらメダカが全滅
反省したもんなー
生き物買ってるときは気をつけないといかんと思った

名無しさん
1日前
動物達に擬人化した考えを持つ事がダメです。
人と動物達は身体の構造が違う訳ですから、アロマだけでなく。他にも危険なものはたくさんあります!

名無しさん
1日前
個体差はあるけどさ人間が大丈夫でも他の生き物には毒になる物が数多く有るとは聞いていたけどアロマでねぇ。

名無しさん
1日前
妊婦にローズゼラニウムはダメとか
いろいろあるんだよ
薬品の一部なんだから

名無しさん
1日前
長い記事の割に、何のオイルを焚いたかは出てないのが気になるけど…
妊婦もミントは焚かない方がいいんだよね?胎児に影響が出るとかで…
オイルのパッケージにちゃんと書いてくれていると親切なのにね。

名無しさん
1日前
私も昨年、愛鳥をまだ3歳だったのを亡くしてかなり凹みました。
お気持ちすごくわかります(ToT)今のコは長生きさせてあげたいので、アロマ絶対やらないようにします!

名無しさん
1日前
小鳥飼ってるけど、テフロンのフライパンとか有名どころ以外でも
気化するタイプのものは基本避けてるなぁ
いちいち調べるのも面倒だから、、ヘアスプレーとか制汗剤とかも別の部屋でやってる

名無しさん
1日前
以前、ヤフーニュースで猫にもアロマは毒という記事を見てビックリした記憶がある。人間にはリラックスになっても動物には危険みたい。

名無しさん
1日前
どんなに体に良いものでも度を越えれば何でも毒になる。インコに罪はないけどアロマにも罪はない。化粧品協会のスポンサーからの悪意ある記事

名無しさん
1日前
アロマは犬猫など動物にとっては危険です。

名無しさん
1日前
基本的に動物がいるお宅ではアロマは禁忌です。
今は動物可能なアロマも売られていますのでご注意くださいね。

名無しさん
1日前
うちも猫を飼っているので、アロマは焚きません。

名無しさん
1日前
私も自分の不注意でインコを亡くしたことがあります。今でもよく思い出して悔やみます。本当に悲しかった。。

名無しさん
1日前
獣医師会は断定出来ていないらしいが、猫もアロマ、精油で異変が認められているよね。あまり知られていないので、ぜひ周知して貰いたい。

名無しさん
1日前
個体の体調、状況にもよるが当然の話。
ファブ◯ースなんかも体調や状況によっては人体にも害。

名無しさん
1日前
アロマを焚く意味が分かりません
ほとんどの物は人間用に作られた物でペットが居ること前提で作られていないことを認識しとけば避けれてかもしれない。
亡くなってから言ってもしかたないけど
オカメインコは特に飼い主依存が激しい鳥なのも注意が必要

名無しさん
1日前
ペットの有無関係なしに
寝るとき以外つけっぱなしというのはどうかと…
人間だって敏感な人は体調悪くしちゃいますよ
最近流行りの強い香りの柔軟剤や
消臭スプレーも同様ですのでご注意ください

名無しさん
1日前
寧ろ常識的にわかることだと思ってた。

名無しさん
1日前
アロマもですがテフロン加工のフライパンもダメですよ。ちょっとした空焚きで鳥はもとより、犬猫も危険です。調べてみてください。

名無しさん
1日前
アロマ系はダメ!と言っているのに、アロマのビジネスやっている方からお誘いが。だから匂いのするものはダメなんだよ!

名無しさん
1日前
インコならいいじゃん!?

名無しさん
1日前
加湿器などもカビを
撒き散らしている可能性があるし
人間にもいずれ害が出るのでは?
人間より小さい動物が
最初の被害にあったのがかわいそう

名無しさん
1日前
私は喘息で、ゴミを燃やす煙の匂い、お線香、アロマ、キツイ香りの柔軟剤でも発作が起きます。
私もオカメインコ買い始めて19年目、まだまだ若い時と変わらず元気にしてくれています。何を飼うにしても次は気を配ってあげて。

名無しさん
1日前
人間だって
アレルギー反応
アナフィラキシーショック

名無しさん
1日前
あんなケミカル気化して肺に入ってるダケの事。
アロマでなんでもない。

名無しさん
1日前
よく昔は炭鉱なんかで鳥を連れて行き有毒ガスが出ているかを探知してたって聞くし、人間の何倍も敏感で繊細なんでしょうね。

名無しさん
1日前
家にもインコがいる。
気をつけねば。

名無しさん
1日前
人間は大丈夫なの?

名無しさん
1日前
アロマの香りなんて人間のみに良い匂いがするだけのもの。動物にとってはかなりの悪臭なのでは無いでしょうか。
そのうえアロマディフューザーは超音波式が大半でしょうから衛生面は良くない。
ディーツリーなどの抗菌作用がある物や天然100パーセントのオイルも動物や人体にとって悪影響が無いかの研究を行って欲しいです。

名無しさん
1日前
人間にとってもよくないと思います。

名無しさん
1日前
ファ○リーズみたいなスプレーも猫とか犬にとって良くないんですよね。気を付けないと。

名無しさん
1日前
オウムのサティアンの捜索の時、小鳥をつれて乗り込んでいましたね。

名無しさん
1日前
植物から抽出した純粋な「エッセンシャルオイル」じゃなくて、おかしなものが入ってる「アロマオイル」だったからじゃないの

名無しさん
1日前
インコは知らないけど、猫は精油を代謝できないらしいから、うちでは精油は使わないですね。フローラルウォーターの方が安全らしいので、フローラルウォーターをたまに使わないます。
何にしろ動物はにおいに敏感なので、香水などにおいの強いものは家ではなるべく使わないようにしてますが。

名無しさん
1日前
換気をきちんとやるように等は説明書にも書いてうります。高い濃度で換気が十分でなかった可能性もありそうですね。アロマが悪いものみたいに認識されるのも悲しい事なので、勉強して正しく使用しましょう。

名無しさん
1日前
香料系がインコにとって有害なのは基本中の基本な情報なんですが、勉強不足でしたね。
人間にとっては問題なくてもインコにとって有害なのはもっと沢山あるから以外と大変。

名無しさん
1日前
情報ありがとうございます。昨年アロマセラピー検定1級に合格しましたが、小鳥の事は今知りました。

名無しさん
1日前
結局アロマが本当の原因かどうかは解っていないような。。。

名無しさん
1日前
アロマを炊くという行為自体自然とはかけ離れたものだし。

名無しさん
1日前
私は匂いがわかりにくいからアロマとは縁がない。
まさか、アロマでこんな事になるだなんて、知らなかった・・・・

名無しさん
1日前
関係ないかもしれないけど、香水臭い人が抱いている動物も可哀想だなといつも思う。ウチの猫にも近づかないで欲しい。

名無しさん
1日前
最近は何でもかんでもアロマ
人為的に化学物質を撒き散らさなくてもいいのに・・と思う。
無味無臭が一番でしょう。

名無しさん
1日前
癒し!を求めて
インコを飼ったのに
何故に
癒し~を求めて
アロマを炊いた………

名無しさん
1日前
猫もアロマだめらしいですね。
体内で分解できないから、ただの毒だそうです。
アロマ好きでしたが、猫を飼うにあたってやめました。

名無しさん
1日前
アロマという毒煙、洗濯香料という毒香。体臭の素晴らしさを忘れた日本人。

名無しさん
1日前
嫁に家で焚かれると、
臭くて大変でした。
全部棄ててやった!

名無しさん
1日前
小っちゃい者(鳥・ねこ様・わんこ等)にとっては
ファブリーズとかも有害である事を認識して頂きたいと思う。

名無しさん
1日前
人間にとっては少しの匂いでも嗅覚の発達した動物などにはキツイだろうし、個体が小さければ小さいほど受ける影響も大きいんだろうと思います。
人間の大丈夫だろうは通用しないので気を付けて上げることが大切ですね。

名無しさん
1日前
鳥さんがいるところで、普通、アロマたくかね…。

名無しさん
1日前
防水スプレーも鳥には危険です。絶対近くで使用しないでください。

名無しさん
1日前
まぁ~ペットをオモチャみたいな感覚な人ばかりなんでしょうね。

名無しさん
1日前
人体には無害なのかな?

名無しさん
1日前
可能性の問題で確信は無いんですよね?

名無しさん
1日前
犬を飼っていますが、最近ペットホテルなどアロマ焚いているところが結構あります。
本当に犬がリラックスできるのか疑問に思っています。

名無しさん
1日前
アロマは乳幼児、老人等でも希釈濃度を薄めて使いますし、精油の種類でもカウンセリングをきちんとして使って良いオイル、ダメなオイルを判断します。精油によっても作用が違いますし、知識が無い人が多量に使ったり作用も知らずに使うのは危険です。

名無しさん
1日前
亡くなったオカメちゃん、アロマで苦しかったでしょうね、御冥福をお祈りします。
我が家には11歳のオカメが2羽居ます。
鳥飼にとって香料などが危険なのは基本中の基本知識
隣の家の蚊取り線香や、3件先の塗装工事で落鳥することもあります。
犬猫より安価で迎えやすい動物ですが、非常に繊細でゲージから出す際は細心の注意が必要です。
想像しているより飼育が難しい事を知って欲しいです。

名無しさん
1日前
犬猫飼いさんはだいたいアロマがペットにダメなの知ってるんじゃないかな。インコは飼ったことないので詳しくありませんが…
大切な家族を失ってから、どんなに後悔しても遅いから。
もしまだ知らない人がいたら、これを機に広まってくれると嬉しい。

名無しさん
1日前
アロマセラピストです。精油の成分が毒にも薬にもなります。しっかり学んでから使用して下さい。最近飲む事を勧める危険なメーカーがあります。同様に注意して下さい。直接塗布したり飲用したりあり得ない指導をしています。信じられません。

名無しさん
1日前
幼鳥ならなおさらだね。しかもほぼ1日中吸ってるような環境…逃げれないしね。かわいそうに。
猫も腎機能に悪影響なのでアロマ厳禁です。アロマの中には天然成分でなく、化学薬品使ってるものもあるのでなおさら注意を。遠回しに人にも良くないでしょうけどねー。

名無しさん
1日前
以前子猫が体調を崩し、顔が腫れた事が
あります
病院に行きましたが、原因不明
でした
アロマの勉強をしている友人から
指摘を受けて、アロマの使用を
やめた所、数日で元気になりました
人間には大丈夫でも、他の生き物には
有害なものがアロマ以外にも
多いのかも知れません
小鳥をなくした方にはお気の毒でしたが、
この出来事が今後同じ悲しい思いをする
方を減らす注意換気になる事を
願います

名無しさん
1日前
オカメインコちゃんのご冥福を心からお祈りいたします。私もインコを飼っているので、大切な子をなくした悲しみは、痛いほどにわかります。アロマがインコに有害である可能性があることを知らない方もたくさんいると思います。この記事を読むことによって、多くの愛鳥家がそのことを知ることができたはずです。
オカメインコちゃんはそうして他のインコたちを守ってくれたのです。
だから、きっと今は天国で楽しく暮らしていると思います。

名無しさん
1日前
数年前デュフューザーを買ってアロマを使ったら、乳児だった子供の前身に湿疹が出たことがあった。
怖くてそれ以来デュフューザーは使ってません。

名無しさん
1日前
これ、きっと人間にも害があると思うよ。余計な香りたてるより、綺麗な空気が一番だと思うが。

名無しさん
1日前
なんとなく香りの面で精油が安易に使われていますが、自然界から抽出した高濃度の化学物質です。妊婦への禁忌も多いし、ほとんどは肌に直接触れてもいけない。アロマを使うにはしっかりとした勉強が必要です。
猫を飼っていますが、猫も精油は基本NG。肝臓が代謝しないのです。ただ、アロマの教室でも明確に教えていない気もします。常識と言う人もいますが、周知徹底は大きな課題と思います。

名無しさん
1日前
オカメちゃんのご冥福を、心よりお祈り致します……
私も愛鳥家で、今は2羽のインコと共に生活しています。
過保護かもしれませんが、以前なにかで
インコの側で、1本の線香を焚くのは
人間が、1000本の線香が焚かれた中に置かれるのと同じだという文面を見て
芳香剤はもちろん、匂いのあるものは一切を避けます。
自分がどんなに辛くて、湿布を貼りたくても
インコと過ごす部屋へは、絶対に貼らずに入室します。
外で、嗅ぎ慣れない匂いがする時は
窓も開けません。
人間より体が小さい分、受ける影響は何十倍、何百倍になるという事
皆さんに周知して頂きたいですね……

名無しさん
1日前
自分もアロマ好きでよく集めてたけど、猫が我が家にやってきたと同時に全部捨てました。
身体が小さいし、人間よりも吸収しやすいと聞いたことがあります。
アロマ、ハーブ、植物は、動物を飼っている人は必ず勉強してほしいと思います。

名無しさん
1日前
ちなみに、原因は腎不全だと思います
小さな生き物は発症後すぐに低血糖を起こしてしまい、そこからは早いです
動物はもちろんですが、赤ちゃんにもアロマは良くないです
特に新生児は腎機能が強くないため、呼吸器などから入った異物を分解することが困難です
赤ちゃんと一緒にアロマを、と思うなら、自分の口から様々なご飯を食べ始め、分解できるようになる1歳~2歳頃からにしましょう
わたしはアロマを広める側の人間だけど、この飼い主さんの言う通り、もっとこの事件は拡散してほしいと思う
間違った使い方でアロマに悪いイメージがつかないことを祈ります
精油やオーガニックな植物のハーブは、大昔から色々な病気を治してきた薬
「優しい」というのはまったくの嘘です
知識のない人が安易に使うべきではないと思います

名無しさん
1日前
猫もアロマは駄目です。
ですが知っている人は意外と少ない。
動物を飼うなら、自然じゃないものは極力控えた方がいいですね。



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名無しさん
1日前
大切なインコちゃんが亡くなってしまい、ものすごくお辛い中、注意喚起の情報をなさったこと、とても素晴らしいと思います。
濃度の問題や使用頻度の問題、一般的に示されている毒性の問題も気を付けなければならないですが、そもそも、ヒトとそのほかの動物それぞれと、物質(成分)によっては代謝できないものが違います。
ヒトにとっては問題ない成分であっても、必ずしもほかの動物にも問題ないということはないです。
そのあたりもアロマテラピーの普及とともに、提供する側はしっかり示してほしいですし、使用する側もその意識をまずもっておくことが大事だと思います。

名無しさん
1日前
個人的には「何でもかんでも人為的にいい匂い嫌な匂いは排除!」な今の風潮がそもそも人にも動物にも優しくないと思ってしまいます。今回のケースは天然のアロマと表される辺り精油を使用と推測されますが、精油は天然ものであるが故に効果がすごい。人にとっても適切に薄めないと危険なある種の劇薬です!なのに安易に広まってしまった、結果アレルギー症状を起こしたり体調を崩したりということもあるそうです。人でも危険なのに体が小さく内蔵の働きも異なる動物だとどうなるか…慎重になりたいものです。
また、天然ものじゃない人工香料も案外危険なようです。最近よくある香りの濃い柔軟剤を使用した洗濯物を部屋干ししていると猫が体調を崩し、入院させて良くなっても連れ帰って部屋干しを再開するとまたぐったり、やっと気づいたということも徐々に報告されつつあるそうです。と言いますか柔軟剤の濃い香りは正直香害と思ってしまいます…

名無しさん
1日前
アロマ…。お店に行くと良い香りで欲しくなります。
前はしてたけど、犬が心配なのでしません。
最近は、香りの強い柔軟剤もやめました。
人間にとっても快適なものが、動物にも良いとは限らないです。
お部屋でアロマプンプン焚いてる人がいますが、
私も1時間もいると頭痛がします。
インコちゃん、かわいそうですね。

名無しさん
1日前
防虫効果のあるアロマもありますから、鳥に影響があっても不思議はない。
ただ今回は、カビの影響の方が可能性高い気がする。

名無しさん
1日前
ペットを飼ってる家でファブリーズも危険
あとスティックを挿してアロマを香らせるのも
犬や猫が間違って倒して液体が体についたら
それを舐めてしまうから絶対に置いちゃダメ

名無しさん
1日前
ハーブやアロマは動物にとって危険な物もあると知ってから一切炊かなくなりました。
虫除け目的でハッカ油を使う程度ですが、ハッカ油も中毒が起きることがあるそうなので毎日は使ってません。

名無しさん
1日前
人間の大人でも直接はだに塗れるのが2種類位です。飲むことは医療で処方される以外無理なはずです。
犬は一部の種類は大丈夫ですが、猫も危険ですよ。
CMされている消臭スプレーなども以前ペットが臓器不全になると問題になってましたよね。

名無しさん
1日前
猫は精油が身体で分解出来ないとどこかで読み、ルームスプレーとかファブリーズ系も、飼うにあたり、使用をやめました。
わんちゃんは、種類によってだったような?
鳥もなんですね。
初めて知ったので飼い主さん、心苦しいだろうに注意喚起は素晴らしいですね。

名無しさん
1日前
寝るとき以外って…いくらアロマ好きでも頭おかしくなりそうだな。リラックスて少しの時間だから休まるものなんじゃないのかな。

名無しさん
1日前
香水やアロマが苦手です。一瞬嗅ぐのは問題なのですが、ずっとというのが苦しいし、アロマ系洗剤を匂わせている人も長時間は苦手です。体調が悪い時、ホテルの消臭剤の匂いで吐き気がし、吐きました。インコだけでなく人間も何らかの影響を受けるのかもしれません。

名無しさん
1日前
私もインコ飼っていて、芳香剤とか空気の除菌剤とか、インコに良くないのかなぁ…と思っています。関係ないのかもしれないけど…。勉強になりました!インコちゃんに大事な事を教えてもらったと思ってます!

名無しさん
1日前
知らなかったとは言え心が痛みます。
悔やんでも悔やみきれない程の後悔だと思います。なんとお悔やみ申し上げればいいのか…。
お辛い中、同様な事が起こらないように…との願いは届いたと思います。
私は猫を飼い始めたときに集めていた香水と精油は母や知人にあげました。
猫にとっては精油は禁忌なので…。
ペットを飼っていらっしゃる方は要注意ですね。
見落としがちですがファブリーズとかも要注意です。

名無しさん
1日前
アロマが原因かもしれないし、違うかもしれない。動物の場合だと、原因究明が難しかったりする。

名無しさん
1日前
ご冥福をお祈りします。
わたしも昔、犬を飼っていた際
アロマを焚いたら、犬の様子が
変に興奮したため使用をやめました。
色々考えて使わないといけないと
考えさせられました。

名無しさん
1日前
妊婦さんにも駄目なアロマオイルあるからな。
この方、自らの失敗で誹謗中傷をあびる可能性もあるのによく話してくれました。
知らないことってあるからね。同じ不幸なペットを増やさないために、悲しいのに勇気を出して書いてくれてありがとう。

名無しさん
1日前
オカメインコは成鳥になれば丈夫だけど幼鳥の時は弱いからかなり気をつけなければならない。アロマが毒の場合があるとは知らなかったけど、そもそも動物を飼っている部屋でアロマを炊こうとは思わない。清潔性と温度室温管理位かな。

名無しさん
1日前
香水付けた知人が来たときに愛犬が体調崩したことはあったけど、鳥もダメなのかー
オカメインコ、身体はわりと大きくてしっかりしてそうだけど、すごくビビりだし、繊細なんだよね

名無しさん
1日前
アロマもそうですが、テフロンのフライパンも鳥のいる部屋で使っては危険です。

名無しさん
1日前
私も最近、アロマフューザーと似たようなもの(?)で、VAPE(電子タバコ)のリキッドに含まれるプロピレングリコール(PG)は猫に良くないことを知りました。
ニコチンゼロ、タールゼロ、食品にも含まれる成分からできていると言うことで、禁煙やタバコの値上げによる節煙で、これからVAPEに移行する人も増えるかも知れません。プルームテックのカートリッジにもPGは含まれています。
この記事を読んで思い出したので、この場をお借りして。猫さんのいる所でのVAPE、プルームテックを使用は注意が必要だと思います。
まだまだペットや植物に毒性のあるものがあるかもしれません。我が家にはペットが犬猫計6匹います。気をつけていきたいと思います。アロマフューザーの件、拡散、注意喚起ありがとうございました。

名無しさん
1日前
猫にティーツリーオイルがダメと聞いた事が有ります。

名無しさん
1日前
ラベンダーで亡くなった猫の話を聞いてからアロマはやめました
個体差があるというけれど、何かあってからでは悔やんでも悔やみきれない
自分を許せなくなると思うから

名無しさん
1日前
芳香剤は大丈夫なのかな?

名無しさん
1日前
アロマってちゃんとした知識が無いと、なんか怖い印象があって、使ったことない…特に必要とも思ったことなくて。

名無しさん
1日前
かわいそうでしたね…
揮発性物質など、動物には危険があることはそんなに知られてない事なのですかね?うちにも小鳥が居ますが、私はネイルも香水なども全てやめています。ヘアスプレーなども離れた部屋で使うほどです。販売店さんも初めて飼う人にはひと言添えてあげて欲しいですね。

名無しさん
1日前
アメリカでは去年のクリスマスにデフィューザーを貰った人が家で使用して一週間経たないうちに、飼っていた猫が舌を出すなどして様子がおかしくなったそうで、病院に連れて行ったところ、中毒症状が出ていたそうです。
アロマの種類によって動物に危害がでます。ペットを飼っている方は一度使用中止されることをおsyすめします。

名無しさん
1日前
インコに比べて人間は体がデカい分、影響が小さい。
でも、体に良い訳がない。
最近の人口の香りブームに警鐘を鳴らす必要があるのでは?

名無しさん
1日前
アロマは鳥だけじゃなくて、人間だって妊娠中は禁忌とされるアロマもあるよ。猫も犬も苦手な子もいるし、注意しなきゃいけないよね。

名無しさん
1日前
鳥ではないのですが、愛犬がおります。
匂い、特に消毒やアルコール系の匂いに非常に敏感なので気をつけてあげなきゃとは思っていましたが、アロマがダメなこと、勉強不足で知りませんでした。たまたまうちはないですが、教えてもらって本当にありがとうございます。
匂いに敏感とは思っていましたが、やっぱりそうなんだと分かりました。
自分で気づくのはもちろんではありますが、こういう情報、ありがたいです。

名無しさん
1日前
悲しいお話。辛い中で注意換気をされた飼い主さんは、素晴らしいと思います。
けれど、知識はなくとも何となくの想像力を働かせてほしかった。人間でも香りで気分の悪くなる人はいる、じゃあ鳥でも…となってほしかったな。外野は何とでも言えますが。
ただ、記事の中の説明書のくだりは疑問。ストーブの説明書に「猫が近づくと火傷します」なんて書かれていませんし。
飼い主の女性が自ら言及されたことではありませんが、何の意図があって説明書の話に持っていったんだろう。

名無しさん
1日前
動物にかぎらず、人も妊娠中は使わない方がいいアロマオイルとかもあったよね。
医薬品じゃないから注意書とかの決まりはないのかもしれないけど、商品自体にしっかり注意書きとかつけてほしいです。

名無しさん
1日前
小鳥は揮発性の物質に敏感だよ。
個体差があるって言うけど、わかりやすく出るかわかりにくく出るかの違いでもある。
小鳥の病院のお医者さんだって知らないもはっきり言えない事もある。
家財のホルムアルデヒドや新しい電球や家電を通電して数日の揮発物、神経弱い鳥はすぐアウトだよ。フッ素樹脂加工のフライパンも気をつけてね。小鳥ブームで飼い始める人が増えたと思うんだけど、赤ちゃんよりその辺りは繊細だって思って飼ってあげてね。大事な小鳥さんを失わないように。

名無しさん
1日前
可愛い愛鳥を亡くされたこと、心からお悔やみ申し上げます…。
我が家にも小鳥がいます。
この冬買った加湿器がアロマを入れられるタイプだったので、近い内に試してみようと思っていましたが、この記事のお陰で思い止まる事ができました。
情報を下さって感謝します。
本当にありがとうございます。

名無しさん
1日前
猫飼いだが、飼い始めたときに読んだ本の中に
お香で中毒起こすことがあると書いてあったので
それまで焚いていたがやめた。
アロマも、ものによっては中毒とか・・・
情報量が多い世の中なのに
知らない事って多いよね。
発信者さんの記事で
たくさんの動物たちが助かりますように。

名無しさん
1日前
つか、「天然は安心」と勝手に思い込んで薬効について全然無頓着な人はいるよね。
レモンの匂いに近いリツェアクベバ、妊娠中には使わないで。ときちんとリツェアクベバの精油には書いてあるけど、リツェアクベバをブレンドしてる消臭芳香剤には書いてないで販売してる商品あるし。
ジュニパーは腎臓機能落ちてる人には不向き、とかそういうような一つ一つのアロマオイルに薬効や禁忌があるものもあるのに。

名無しさん
1日前
知人の猫が嘔吐を繰り返し、病院でも原因が分からない。
よくよく聞くと最近加湿器にアロマを足したそうで、危険性を説明して止めてもらったらケロッと治ったそうです。
純正の物でも知識なく使うのは危険。みんな好きなローズやラベンダー、妊婦や生理不順の方には禁忌だと知っていますか?
人間でも気を遣う物なのですから、人間より身体が小さく嗅覚も過敏なペットのいる場では避けるに越した事はありません。
アロマセラピストより

名無しさん
1日前
アロマとは違うかもしれなけど。オレってヒノキがダメみたい。
もらい物の入浴剤でひどい目にあった事がある。天然成分とか、
伝統的に重宝がられてるとか、そういうのは全然関係なく、やっ
ぱり薬物には違いないって考えないといけないね。防虫とか殺菌
なら生命に影響するのは当然として、良いとされる効能だって
体調を変えてるには違いなく、やっぱり表裏一体の薬物。

名無しさん
1日前
うちで飼っている猫が以前、アロマに含まれてる精油が原因で肝臓の数値が高すぎて危うくなったことがありました。
この件のようにならないためにも、鳥に限らずペットを飼っている方は獣医さんに相談するか、なるべく控えた方が良いのかもしれませんね。

名無しさん
1日前
猫にもアロマはダメです!私は香りのあるハンドクリームもやめました!

名無しさん
1日前
精油は妊婦さんにも使えないものがあるので、気を付けましょう。精油によってはお腹がはって焚くのすぐに止めました。陣痛促進の効果のあるものもあるようで、勉強すると奥が深いです。ヨーロッパでは医療に使われていますのでちゃんと勉強した方にアドバイスを貰った方がいいです。ペットが亡くなるなんて…

名無しさん
1日前
アロマは、猫でもだめなものがあるそうです。喘息持ちの私もアウトかな?(心因性かもしれませんが)
悲しいですね。

名無しさん
1日前
以前にアロマオイルを数滴垂らして使える加湿器を使ったことがあり、アロマを垂らす前は何ともなかったのに、しばらくすると鼻血が出るようになった。最初はわからなかったが、心当たりはアロマしかなく、もしかしてアロマの影響で鼻の粘膜に炎症を起こしたのではないかと思い、アロマを使うのはやめたら自然のうちに治った 
アロマオイルは安物ではなく一応ちゃんとしたものだったけれど、
体質や、効能により、色々な影響があることを学んだ。ちゃんと調べて使用しないと怖い

名無しさん
1日前
ご愁傷様でした。
おツライでしょうが、このことを注意喚起して下さったこと、ご尽力に感謝です。
私もアロマを使用していますが、やはりほぼ薬と同じように考えて扱わないと危険なのではないのかなー?と思っていました。
純粋に、ナチュラルなアロマオイルなのかアロマ風なのかでも使用法が変わると思います。
肌の弱い方や高齢者や乳幼児に、濃度のある花や木の蒸留したエキスでしょ?
肌の弱い方には、アロマが肌に触れて、それが日光にあたり軽い皮膚炎のような感じになることもありえると思います。
独身のときは、アロマディフューザーを用法を守り使っていましたが、それでも怖くて何リットルに対して何滴というのも、少なめに垂らしてました。
1歳未満や幼児には使わないほうがいいアロマも混在していますので、よく確認された方がいいかと思います。うちは子供が1歳半まではディフューザーやアロマ加湿器の使用をやめていました。

名無しさん
1日前
何て言っていいのかうまく伝えられませんが、可愛がっているペットの先祖が本来どんな環境に暮らしていたのか、その自然な姿だった環境が一番なんだと思いました。それなら間違いないのかなと。

名無しさん
1日前
自然のものが全て良い物だとは思っている人未だにいますから、今回はインコちゃんは本当に残念ですが、注意喚起は素晴らしいことだと思います。ペットを買う時はペットの事も考えて
やっぱり自分中心になりがちな考えを捨てないとまた可哀想なことになると思います。
家族ですからきっと出来ますね。

名無しさん
1日前
鳥飼い歴数十年の我が家では芳香剤や、消臭剤も置いてません。蚊取り線香ベープマットなども。鳥のことを最優先に考えているのもそうですが、薬剤や薬品に関して厳密に言えば、口に入れられないものは身体に悪いような気がするし、動物でなくても人間の身体にも良くないんじゃないか、と考えているからです。
鳥さんたちは身体が小さい分、薬剤や薬品の影響があった時のダメージが大きいだけでなく、具合が悪くなるのも人間の何倍も早いです。具合が悪くなったら数時間で弱るor亡くなることも。

名無しさん
1日前
アロマは香りによっては妊娠中に焚いてはいけないものもある。
人よりはるかに体の小さいインコちゃんはきっと苦しかっただろうな。。。
動物が一緒の場所では焚かないのが一番安全。

名無しさん
1日前
結構香りのきつい入浴剤を使ったら、猫が狂ったように鳴き始めた。そのあと外に出ようと玄関ドアにピッタリ。こんな行動は初めてだったので、もしやと思い風呂の水を全部抜いておさまった。
香料の強いものも気をつけようと思った

名無しさん
1日前
香水にしてもアロマにしても洗濯洗剤にしても
過剰に強い匂いが蔓延していると思う。
そんなに香りが必要でしょうか。
私はなるべく無香でありたいと思う。

名無しさん
1日前
猫を飼っています。
夫が腋臭対策のスプレーを寝室で朝晩使っているが、スプレーの匂いがむせるほどキツくてできればやめてほしい。が、本人は腋臭をかなり気にしているのでやめられない。
猫を寝室には入れていないけど、室外にスプレーの匂いが漏れている時もあるので、もし猫に負担がかかっていたらと心配です。
夏場に使う各種スプレー類も心配。ペット可または注意を書いてあるものならわかりやすいのですが。

名無しさん
1日前
人間だって気をつけないと
気分転換にとか寝る前にとかなら分かるけど、家のリビングくらいの狭い空間で起きてる間ずっとつけてるなんて、調子悪くなりそ、、、

名無しさん
1日前
アロマって動物にダメだったり人も症状や病気によってだめだったり、調べれば調べる程難しくて素人が手を出さない方が良いんじゃないかと感じたりする。

名無しさん
1日前
人間でも、妊娠中はダメな種類のものがあったりするよね。
最近この手のニュースをよく聞くけど、知らない人が意外と多いんだなぁという印象。効果などは気にせずに、単純に好きな香りのものを選んで使ってるのかな?

名無しさん
1日前
かつて(年代は忘れてしまいましたが、科学が錬金術といわれる時代だったでしょうか)、実験での毒ガスの発生の有無を調べるために、あえてそばに鳥を飼い、その様子で危険性を判断していたと記憶してます。
動物を飼わずとも、そういう知識があれば、こういう事態にはならなかったかもしれません。
あと、天然の方がいいという意見が散見されますが、天然の植物等から得られる精油は、複雑な混合物である場合が多く、ごく微量に含まれる物質の特定が困難です。また、その割合も植生によって違い、微量の毒性成分が入っていても、特定はできないと思います(天然に生えていても、水、土などに含まれる微量の何かが蓄積・変質する可能性だってある)。
化学合成では、原料・生成物ともにどんな品質なのか管理できるので、なんか変なものが混じっていても、原因の特定が比較的容易です。
話が脱線しまくりました。インコのご冥福をお祈り申し上げます。

名無しさん
1日前
ウチも猫がいるからアロマは炊かないし花も観葉植物も置かない
仏壇があるのに線香も使わないと色々気をつけてます。
猫は具合が悪い姿を見たことがないぐらい健康でしたが、
ある日にゲリが3日続き病院に連れて行ったら
先生に「いつもと違うものを食べさせたとか思い当たる?」と聞かれ、全然思いつかない言ったら胃腸炎との診断で直ぐに良くなりましたが
数日後、掃除をしてた時に洗面台の下の隅に置いてあった
液体洗剤が倒れて少し漏れていて、多分それが猫の体に付いて
舐めてしまったのではないかと推測しています。
本当に人間が注意しないとペットは守れませんね。

名無しさん
1日前
においがストレスで食事や水分がとれなくなった事で体調を崩して亡くなったかもしれないし、動物飼ってる所ではにおいは気をつけた方がいいと思う。

名無しさん
1日前
大切なオカメちゃんを亡くされ残念でした。
ご冥福をお祈りします。
私も数ヶ月前にアロマキャンドルを焚いたところ愛鳥のセキセイちゃんの呼吸がぜーぜーと荒くなり直ぐ病院に行き現在も治療中です。
アロマキャンドルを中止して服薬で少し回復しました。
受診の際、柔軟剤や香水等香りの強い物は気を付けるようにとお医者様に注意を受けました。
ヒトには良くても小鳥さんには有害物質なので気をつけてます。
亡くなった事は悔やまれますが拡散し亡くなる小鳥さんが少しでも減る事は良いですね。

名無しさん
1日前
アロマディフューザーや、アロマオイルを入れられる加湿器などが流行っていますね。中には専用のアロマオイルを指示してある機器もあるが、専用のオイルは添加剤が入ってるものも多い。
また、純正のオイルも、全てが万人に合うわけではないので(ハーブやオイルには妊婦は避けるなど禁忌事項のあるものも)、本来は安直に利用するのは良くないのかもしれないですね。フランスやイギリスでは薬剤扱いだそうだが、日本では未だ雑貨扱い。運悪く、この方の娘にも等しかったというインコには合わない成分があったのだろうか。

名無しさん
1日前
アロマの勉強していましたが、アロマは種類によってリラックスしたり元気が出たり色々な作用があります。血圧が高い人はローズマリーはダメだとか貧血気味の人はラベンダーはいけないとか。
やはり予備知識は大事です。

名無しさん
1日前
確か猫もダメだとお店の人に聞きました。

名無しさん
1日前
私も鳥を飼っています。アロマディフューザー、欲しいなと思った事はあったんですがやはり人工的な物は鳥に害を及ぼしそうだと思ってやめました。オイルの成分を店頭で見たら完全にナチュラルな物は少なくて、あっても高かったので…
この記事であの時の判断は正しかったんだとホッとしています。

名無しさん
1日前
ペットを飼っていて、普通に洗剤を使うとか、薬品入ったスプレーを使うことは、空気が汚れる。でも平気で使ってる人多いよね?制汗剤とか、ヘアスプレーとかさ、密室で平気で使わないでよ。ペット飼ってる意識ないのかなって思う。人間に大丈夫なものでも、ペットにとっては苦痛になることがあるってこと、気づいてほしい。

名無しさん
1日前
精油はものによって不純物の入り方にかなり差があるらしいね。雑貨屋なんかにおいてある、成分表の添付されていないようなものは、気をつけたほうがいい、とテラピストに言われたことがある。
今回はオイルだけど、アロマキャンドルも結構危険で、パラフィンや芯、合成香料など有害なものを知らず空気中に拡散させていたりする。ペットだけじゃなく、子どもや高齢者がいるおうちは特に気をつけたほうがいい。

名無しさん
1日前
アロマは私も駄目です
天然なのよと薦められて使った事ありますが気分が悪くなりました
特にオカメインコは洞窟に連れていくカナリアと同様に敏感だと聞きます

動物が教えてくれてるんじゃないでしょうか?


名無しさん
1日前
セキセイ飼ってます。前に炊いてたことあってアロマはイラがります。マネキュアなどのシンナー系も嫌がります。ぎゃーぎゃーと鳴くのです。
必ずどこかに、信号があるのです。
犬も、
ダメです。
タバコも有害なので、やめました。

名無しさん
23時間前
アロマって、スゴく丁寧にあつかうもの、精油一つ一つに作用するものが違う。小動物は、代謝に影響するし、人間は、妊娠中は控えるものばかり、年齢も関係する。そんなこと言う私も勉強してるから知ってるけど、確かに、いい香りでおわってた、危険もあることは、まだ周知されていないのが残念です。

名無しさん
1日前
基本普通のアロマは雑貨だから、薬品で薄めてあったり…動物や子供がいるご家庭は、デフューザに入れるエッセンシャルオイルの品質はかなり気をつけた方が良いと思います。基本アロマオイルではダメです。そしてそれが一概にデフューザが原因ではないのでは?

名無しさん
1日前
インコ飼っていたから不安なこといっぱいありました。鳥は外壁塗装なんかもダメですよね。賃貸だといきなりですしそういうときはどこかへ預けられるといいのだけど…。期間が長いからなぁ。
アロマは別の部屋で炊けばいいだけど、留守にするときとか気をつけることたくさんありますねー

名無しさん
1日前
うちもオカメインコと猫を飼ってますが、食べ物、香り、植物も、使う前に調べます。
あとから後悔したくないから。
アロマオイルは鳥にも猫にもダメだとありました。
動物には自然のままが一番なんだと思います。

名無しさん
1日前
(2)に関しては人間も他人事ではなくて、レジオネラとかが繁殖してしまうと、人間も肺炎を起こす。
若い人はたいてい大丈夫だけど、老人ホーム入所の老人並みの免疫力なら若くても肺炎を起こす。
ストレスの多い受験生なんかは危ないかな。
ほんとに油成分多いアロマなら大丈夫だけど、水の希釈割合によっては細菌が繁殖しやすいから危ない。
細菌の繁殖は水と酸素に依存する。
逆に言えば水か酸素さえ存在しなければ細菌は存在できないから水が酸素の根絶を意識して運用してほしい。

名無しさん
1日前
消臭機能があるものは要注意。

名無しさん
1日前
アロマもハーブや植物も。犬には大丈夫でも猫にはダメとか、今はネットで色々調べられますから。案外知らない獣医やペットサロンも多いです。

名無しさん
1日前
アロマって天然の植物性由来だから人間には色々体調や気分に合わせて癒しの効能があるけど、身体の小さい小鳥やその他のペットにはもっと何十倍何百倍の影響が出るのでしょうね。私もアロマ好きなので気をつけます

名無しさん
1日前
私は猫を飼ってます。アロマが気に入って誕生日プレゼントでデュフューザーを頂きました。
単純に動物は嗅覚がすごいので、アロマの香りは大丈夫?と思い調べたら、良くない情報が書いてあったので、使用を断念しています。
このような事故が起こり心が痛みます。
使用説明にも書いてもらえれば、少しは回避されるのでは…と思います。

名無しさん
1日前
うちもニオイで鳥が調子悪くなり、病気になりました。鳥専門の病院に行き、先生と話をしたが、柔軟剤のニオイや、虫コナーズ系のニオイもダメだそうです。うちの鳥は入院して、なんとか元気になりましたが、他の鳥を飼ってる方々も気をつけて下さい。知らない人に教えてあげて下さいね

名無しさん
1日前
私は人間ですが、アロマは苦手です。
息が苦しくなって、その場に居られません。
小さな動物だったら、なおさら影響を受けやすいでしょう。
アロマが流行ってますが、私には何が良いのか全くわかりません。

名無しさん
1日前
一口にアロマと言っても、薬草が主成分だったりして殺菌効果もあったりするから、そりゃ小鳥にはよくないでしょう。
弱めのバルサンずっと焚いてるようなものでしょ?苦しかっただろに・・・

名無しさん
1日前
香やアロマもそうですが、これらは化学物質であることを忘れてはならないと思います。人でさえ、リラックスしたり、覚醒したりするのです。私は体調が優れないときは、香は焚かないことにしています。
大切なペットなくされて、お辛いですね。
でもこれが世の人の気づきになったと思いますよ。

名無しさん
1日前
アロマもペットには危険だけど、加湿器によるレジオネラ感染症はペットも人も注意が必要

名無しさん
1日前
私はハムスターを飼っています。
アロマにも興味がありこの間、アロマのセットをかったばかりですが、アロマで小さな動物に被害が出るのなら辞めたいと思います。
もし使用するなら、自分の部屋だけに短い時間にしようと思います。
ペットを飼う前に特に小動物など色々と調べたりする事も大事な事だと知りました。
人間には良くても、動物には良くない事もたくさんありますから…

名無しさん
1日前
毒ガスの探知にカナリアが使われたりしていたこともあるし、身体が小さい分影響をダイレクトに受けるんだろうね。

名無しさん
1日前
猫はどうだったかな

名無しさん
1日前
そもそもアレルゲンなのでは?
小動物にもアレルギーはあると聞いたことがあります。動物にはパッチテストもできませんし、自然由来に過信は禁物なのですね。
オカメインコちゃんのご冥福を心より
お祈り申し上げます。

名無しさん
1日前
アロマだけじゃない、柔軟剤、洗濯用洗剤に含まれる香料も、小動物にとっては毒物だとか。
部屋干しが多くなる季節には、中毒を起こして入院する犬、猫が後を絶たないそうですよ。

名無しさん
1日前
うちも猫がいるのでアロマは炊けません。ファブリーズ等も良くないですよ。ペットにも使えるタイプの除菌スプレーを使ってます。

名無しさん
1日前
うーん
海外ではインコやオウムの療法にアロマを使う事もあるし
何を焚いたかによると思うんだよね。
オカメの幼鳥は結構弱かったりするし
一概にアロマだとは言えない気がする
まして1週間かかってるわけだし
小鳥サイズしかも幼鳥が中毒を起こす環境で1週間耐えられるとは思えない

名無しさん
1日前
アロマの香り環境は自然界でありえない。普通鳥類は生態系の中で好みの花木以外には近寄らない。今回のインコには毒ガスの中に入ってたのかもしれない。

名無しさん
1日前
カナリアを毒ガス検知のために炭鉱に連れて行くというのは有名な話
(都市伝説かもしれませんが)
あとはバルサンもNG
小さな動物は、人にとってはわずかな匂いでも命に関わるのかもしれませんね

名無しさん
1日前
うちも部屋で線香焚いたら、よってこなくなるわ。

名無しさん
1日前
文鳥を飼っていますが、妻がいろいろ調べてアロマは御法度と聞いてから全く使っていませんでした。
残念です。皆さん話題にしてあげて広めて頂けるとありがたいです。

名無しさん
1日前
アロマコーディネーターです。
精油は雑貨店などで気軽に購入でき使いかたがただしければ、強い味方になってくれる楽しいものですが、品質が怪しいものも多いですし、危険事項が全く知らされていない店が多いです。小動物だけでなく、子供や老人アレルギー体質の方などにも時に大きな症状を起こす危険性をもっとお店側も周知するべきだと思います。

名無しさん
1日前
たしかに注意喚起はされていないし知らなかったといえばそうなのかもしれないですが、こういった香りは動物にはあまりよくないものというのは動物に詳しい人ならほぼ常識みたいなものだと思います。香水なんて問題外、悪臭刺激臭以外の何物でもないですし。
昔アメリカでテレビに出演した飼いならされた熊が、出演者の香水に刺激されて暴れ出したということがありましたしね。

名無しさん
1日前
えー毒云々以前に常識じゃない?
犬飼ってるけど動物は音、臭い、光に敏感だと分かってるから大きい音は犬のいる部屋では出さないし、臭いがきついものも使わないけど。
そういう配慮が出来ないなら本来は飼っちゃダメだと思うな。知らないとかそういう問題じゃない。

名無しさん
1日前
ペットが亡くなってしまうのは悲しいですね。ご愁傷様です。
ただアロマが良い悪いではなく、アロマにも品質があることを理解した方が良いと思います。
石油で作ってる人工的な香りもアロマだし、天然の香りもアロマ。
今回のは石油で作った粗雑なアロマだったのでは?と推察されます。
動物は危険な香りであれば、逃げていくものなので全てアロマがNGな訳ではなくて、ゲージや籠の中で飼う生き物には注意が必要なんだと。

最近の記者は無知で決めつける記事が多すぎる。
もう少し勉強してほしい。


名無しさん
1日前
うちも2羽同居してます。
ほんとにこの人は鳥さんを愛していたのかな?と思ってしまいます。
人間に比べたら小さな小さな体なので、私の知ってる鳥飼いさん達も、ほんの1ミリでも危険と思うものは排除してますよ。暑さ寒さも鳥さん第一、他にも色々人間の欲望は規制されるって事です。
アロマって、鳥さんとの共同生活に必要ですか?
オカメちゃんのご冥福を祈ります。

名無しさん
1日前
人間でも分娩強化作用や血圧を上げる作用のあるアロマは避けた方がよい物もあるので、我が家のワンコが妊娠中はラベンダー、ローズマリー、ジャスミンなどは使用しないようにしてます。
一般的な芳香剤などは濃度が低いのでさほど気にする必要はありませんが、100%の精油などは取り扱いに気を付けてます。
私自身、輸入柔軟剤で呼吸困難になった経験があり、洗剤コーナーにその商品があるだけで苦しくなります。
くれぐれもペットや乳幼児がいるお宅では注意して下さいね。

名無しさん
1日前
鳥だけでなく、猫や犬にもあまり良くないと聞きましたが、、本当でしょうか

名無しさん
1日前
赤ちゃんにも良くないのでしょうか

名無しさん
1日前
肝臓の解毒能力の問題でもあるようですね。
身体の大きさも関わってきますが、致死量が違うという事です。
防虫にいいとされるミントは犬猫でもダメな事があるようですね。

名無しさん
1日前
アロマテラピーやってたんだけど、猫を飼った日から使用をやめた。
人間にとっていいものが猫にとっていいものとは限らないんだよね。

名無しさん
1日前
家にも鳥がいるけど、蚊取り線香も危険かもと思って焚いた事無いなぁ…。
小鳥って具合が悪くても具合悪くないように見せようとするから、具合が悪そうと気づく頃は相当悪くなってるらしい。
まず鳥を見てくれる動物病院が少ないし、病気になったとき、信頼できる動物病院が近くにあるかどうか調べてから飼った方が良いかも…。

名無しさん
1日前
人間には良いものでも動物にはダメなものがたくさんあり、知らずに良かれと思ってペットに与えてしまうこと、よくありますよね。大変お気の毒でした。でも、ご自分の体験を他の皆さんに伝えて下さったお気持ちに敬意を表します。

名無しさん
1日前
人間だっていくらいい香りとは言ってもそんな四六時中焚いてたら具合悪くなったりします。
それを小さな体で1週間も・・・想像力持たないといけませんね。

名無しさん
1日前
猫もだめですよね、オカメインコちゃん、かわいそうでしたね。
次の犠牲が出ないように、飼い主さんが啓発してくれたことは素晴らしいと思います。

名無しさん
1日前
アロマアロマって書いてるが、何の香りだったの?そこに触れてるコメントもないけど、皆何の香りだったか気にならないの?

名無しさん
1日前
インコに限った話じゃないけど、飼うなら動物は人間とは違うんだ。
その動物に適した環境じゃないと苦痛で仕方ないんだとしっかり考えてあげないと。
アロマというか「香り」自体が人工的な物だと人間だって「ナントカの香りでリラックス~」なんてプラシーボ効果でしかない。

名無しさん
1日前
精油は種類ごとに使っていい規定量が違う、そして基本的には動物や妊娠中の女性には使用してはいけないんだけど、
雑貨屋さんで気軽に買えちゃうから知らないで使っちゃう人が多いのかな。
精油だって、規定量や使い方を間違えれば毒になる。
なんでもそうだけど、無知が一番怖い。

名無しさん
1日前
大変お気の毒です。
たしかに、あの手のニオイは自分も苦手です。
専門店の前を通る時は息を止めています。

名無しさん
1日前
猫飼ってるから、ペットにダメなのは知ってたけど実際知らない人も多い。
インコちゃんは、可哀想なことになって残念。
ハーブ系は基本ペットのいる部屋では、使用しない。

名無しさん
1日前
インコのアロマって、プリンセスプリキュアかと思った。

名無しさん
1日前
妊婦にもあまりよくないアロマがあったりするんだよね。
侮れない。

名無しさん
1日前
小さくて弱く可愛い者だからね・・・
知り合いが玉ねぎを調理した後、念のため手を洗っても不充分だったのか
餌やりの手に匂いが残り中毒死したと聞いたことがある

名無しさん
1日前
何の香りをいれたのかなあ?有機の成分だったかとかしりたいなあ・・・

名無しさん
1日前
インコ飼ってます。
犬、猫がクローズアップされがちですが、本当にかわいいし、大切な家族です。オカメちゃん、また、生まれ変わっておいで。T_T

名無しさん
1日前
アロマは人でも好き嫌いあると思う。
私はアロマや芳香剤などの香りの強いものは苦手だ。
わが家ではハムスターを飼っているが、大概の動物は嗅覚が人間の数倍から数十倍かそれ以上あり、少しの匂いでも気になるのではと神経質になっている。
今後も気をつけたい。

名無しさん
1日前
ワンコがいる部屋では控えたい

名無しさん
1日前
猫もアロマだめなんですよね。
それは前に何かで読んで気をつけてましたが、
まさか、鳥もとは・・・。
鳥ちゃん飼ってる友達にすぐに教えました。

名無しさん
1日前
ペットは言葉が喋れないから、本当にかわいそうでした。
アロマテラピーは、人間でも害になり得るもの。昔凝ったけど、色々制限があったと思う。
今ウチにも猫がいますが、嗅覚は人の何倍もあるので、色々気をつけています。アロマテラピーはもうしていないし、猫トイレも人は匂わなくても、猫は臭っているとかありますし。
掃除だけじゃなくて、出来るだけ換気しています。

名無しさん
1日前
アロマと言っても使用する精油の種類は何十種類もあります。
人の場合でも、高血圧の人や生理中、妊婦にNGな精油もあります。
この記事を配信するなら、どの精油が合わなかった等、参考までに載せた方がいいと思います。
アロマ全てがペットに害を与える、というように捉えてしまう人もいるのでは?

名無しさん
1日前
アロマもそうだし、芳香剤や消臭剤も小さなペットには毒になる。絶対に使わないで!

名無しさん
1日前
ペットを飼っていたら、アロマや香水には気をつけた方が良いわ。

名無しさん
1日前
猫にも猛毒です。皆に知ってもらいたいです。

名無しさん
1日前
インコがかわいそう。

名無しさん
1日前
インコって、酸欠の場所とか毒性の場所に連れて行って、危険があるかどうか確かめる役でしょ。

名無しさん
1日前
私もインコちゃん飼っています。何か新しい物を新調する時、使う時、それはそれは家族に引かれる位慎重になります。因みにアロマが毒と言うのはネット上にも書かれていて私は知っていました。でも生き物を飼われた事の有る皆さんは一度や二度そう言う経験を経ているのではないでしょうか。まだ幼いオカメちゃんとの事、さぞ辛かったでしょうね。

名無しさん
1日前
ほんとに悲しいと思うし、私も鳥を飼っているので、気をつけないとと思いました。
注意喚起してくれてよかった。無駄にはならないと思います。

名無しさん
1日前
インコとかカナリアは敏感だからね。
オウムの本拠地に乗り込む時、カナリア持ってた機動隊員の姿が思い浮かんだ。

名無しさん
1日前
何も手を打てなかったら、悔しかっただろうな。心よりお悔やみ申し上げます。

名無しさん
1日前
私も天然の香りが大好きで精油を沢山持ってまます。オカメインコが来て10年近く経ちますが、インコがいる部屋で芳香浴をした事はありません。インコへの影響に言及せずとも、精油がペットに良くないのは精油を扱う側は当然のものとしているからです。
ほんの少しの想像力があれば悲劇は防げたのに…

名無しさん
1日前
私は犬を飼っていましたが癌で亡くしました。アロマについて私も何らかの因果関係を考えていて人間にやさしくてもペットにはダメだと直感的に感じています。私の犬は癌でしたが動物病院ではかなりまで判明せずに可哀想なことでしたが、当時アロマディフューザーを毎日付けておりこれが何らかの作用をしたのかもと今は思っており疑わしいです。
嗅覚が人間より発達した彼らには辛いものかもしれないと考えるとアロマはやめておいた方が良いと思います。

名無しさん
1日前
毒ガスがあるかも知れないオウムのサティアンにカナリアを連れて入るシーン見たこと無かったか。
アロマなんてやるもんじゃない。ディフューザーだって手入れが悪けりゃバイ菌拡散器だからね。

名無しさん
1日前
人間も同じです。
職場でアロマやられると、体調不良になります。

名無しさん
1日前
ん~
知らなかったんだから仕方ないけど・・・
家ではペットを飼っているので、ベープ、アロマ、芳香剤、除菌剤、ゴキジェット、マイペット、フロアワックス、カーペットクリーナーなど一切使いません
ゴキとは昔ながらのハエ叩きと新聞紙で戦います
蚊とはナイスカッチで格闘します
何となくだけど、考えなくても自然とそうしてます

名無しさん
1日前
痛ましいです。
猫にアロマも良くないからな。アロマ関係者は何の知識も無く知らないからそんな事言わないしな。
せめて獣医師側が危険性を広く知らしめて欲しい。

名無しさん
1日前
医者は注意出来なかったのかな?

名無しさん
1日前
動物を飼うということは命を預かることだと思っています。
飼い主さん同士の情報交換は大切ですよね。
便乗させてもらいますと、
フェレットも柑橘系のアロマは禁忌です。
アロマに限らずですが、柑橘系の成分を肝臓で解毒出来ないのです。
周知だとは思いますが、ファOリーズも芳香剤等も肝機能低下させてしまうのでご注意を!

名無しさん
1日前
鳥はアロマがダメなんだね。
知らなかったね。
かわいそうなことをしたね。

名無しさん
1日前
ご愁傷様でした
でも薬も使う量を誤れば毒になるようにアロマも量を間違えれば人間でも駄目ですよね
たとえディフューザーで薄まっているといっても人間の体重の1/10やましてや鳥なんか1/100の体重くらいでしょうから想像すればちょっと良くないかなと気が付ければよかったのですがね

名無しさん
1日前
食品サンプルの保存試験が終わったので廃棄したら、それが飼料に回っていて、子豚がスパイスが原因でバタバタ倒れた、なんて事があったなぁ。 動物って丈夫なイメージがありますが、案外デリケートですよね。

名無しさん
1日前
インコが気の毒だな。鳥類は本来空気の綺麗な森とかにいるんだから、人工的な匂いとかそういうものは体調を崩さなくてもストレスを感じそうに思う。とにかく人に無害でも動物には毒になる物がたくさんある。厳密にはアロマでも使われている成分で可否がわかれるんじゃない?

名無しさん
1日前
えっ!?
常識でしょ。
動物飼う資格ないね。
香水やアロマなんて当たり前。
考えたらすぐわかると思うけど。
ただ飼い主さんがインコを愛してるのは何か伝わってきたから。
残念で仕方ない。
ご冥福をお祈りします。

名無しさん
1日前
うちもインコ飼い。テフロン加工、蚊取り線香、UVレジンの使用など、煙や匂いがするものには気をつけてる。でも加湿器にアロマオイルとかはうっかり使用してしまいそうなのでこの記事で知れてよかった。オカメちゃんのご冥福をお祈りします。

名無しさん
1日前
オカメインコちゃん、可哀想ですね。
アロマはペットに良くないのですね。

名無しさん
1日前
大切なペットが亡くなってしまったこと、辛かったでしょうね。
ただ、このサイトを見る限りは、アロマが直接の死因であると断定されたものではないようですね。飼い主さんがそう主張しているだけで、本当は風邪かもしれません。
この見出しでは誤解を与えかねないと思うのですが、、

名無しさん
1日前
動物の生態を知らないで安易に飼育する人が多いし、精油と称して化学物質て製造したものを購入してしまう人も多いし、アロマと呼んで雑貨で販売してるのもおかしい。嗅覚は直接脳と繋がってるから、効果高いし、反対に毒にもなりやすい。
こんなに情報の溢れてる世界だから、調べてから購入、使用しなくてはならない。

名無しさん
1日前
海外では精油をお薬として使ってる国もあります。日本ではアロマと言うとリラックス目的で軽く使われていることが多いですが、あくまでも化学成分の集まりである薬剤です。人間にも危険である場合が多いので体の小さなペットへの危険性は計り知れません。素人が軽々しく手を出すものではありません。一応、専門家としての意見です。

名無しさん
1日前
他のみなさんも書いてらっしゃいますが、小鳥だけでなくて猫や犬にも良くないみたいですよね。
人間より嗅覚が優れているぶん、強烈だと思います。。

名無しさん
1日前
私自身がアロマをたかれて喘息を起こしたことがあります。また、あのフランスの有名なやつ、においが強すぎてダメです。アロマオイルの成分によっても、アロマの原料(ハーブとか花とか)によっても植物アレルギーの人はダメでしょう。
ニンゲンでもそうなので、ましてや嗅覚の鋭い犬や猫などにはどうなんでしょうか。
大体アロマオイルって原料相当濃縮されてますよね。人間の感覚で強い香りに触れさせるのはどうかと思います。

名無しさん
1日前
小鳥だけではなく、猫にも悪いと聞きました。
もしかしたら他にもアロマがダメな動物がいるかも知れませんね。
動物の命は人間よりも儚く短い。
飼い主さんがきちんとした知識を持って飼育して欲しいですね。

名無しさん
1日前
アロマを信奉してる人には耳が痛い話だろうが…
冷静に考えて欲しい
どんな成分であっても、自然界の大気にあまり含まれない成分が一定濃度を越えれば、生物に害を与える危険があるのは誰でも判る話じゃないの?

名無しさん
1日前
こうゆうのってアロマの使用上の注意みたいなとこに普通に書いてないか?

名無しさん
1日前
お気の毒とは思うけど、ペット飼うときに調べなかったの?
基本じゃない?

名無しさん
1日前
かわいそう。

名無しさん
1日前
何のアロマだったのか知りたい。

名無しさん
1日前
アロマオイルも手軽に買えるようなものに純粋ではないものが販売されているようなのです。

名無しさん
1日前
猫でもティートゥリーは神経症状を起こします。基礎疾患、動物種、体重、要因は色々ありますが、注意したほうがいいです。

名無しさん
1日前
アラマ〜。

名無しさん
1日前
匂いに敏感なのでアロマ苦手です。私でもめまい、貧血を起こすので、小さな動物ならなおさらですね。

名無しさん
1日前
辛いと思いますが、自分を責めないでください!
言葉が見当たらなくてすみません
悪意があった訳じゃないですしインコさんも恨んだりないですよ!
辛いでしょうが頑張って乗り越えてください!
大丈夫!インコさん幸せだった筈です!

名無しさん
1日前
猫にミントが危険だと聞いてから、アロマは全てやめました。花の香りは毒性のある物も多いですし、かなりの濃縮なので!
また粗悪なアロマには混ぜ物も多いです。
人間にとっても危険なものも多いですね。
亡くなったオカメちゃんは本当に御愁傷様です。お互いに気を付けましょうね。

名無しさん
1日前
アロマだけでなく蚊取り線香とかも
使い方工夫しないといけないのは以前から
経験で注意してます
通常なら籠までに分散しながら来るのですが
まれに帯状でくることもあります
ベープなども同様で
それ以降煙や匂い系は鳥のいる部屋では
使っていません
放し飼いの時は人のいる部屋はつかってますが
その時は籠から出してます

名無しさん
1日前
炭鉱で有毒ガスを探知させるのにカナリアを使っていたっていうから鳥も嗅覚が鋭いものだという印象はあったけど、皆が知っていることでもないし、アロマが害になるなんて思いもしませんよね

名無しさん
1日前
悲しいですね。
我が家は猫を数匹飼ってます。
アロマが大好きなんですが、アロマディフューザーを使用するとペットに害があると知り、
使わなくなりました。
今すごく悔やんでいらっしゃるだろうなと思うと苦しくなりますね…。
アロマがペットに良い影響を与えないんだということをたくさんの方がこの記事から分かって下さるといいですね。

名無しさん
1日前
インコにアロマ、乳幼児にハチミツや塩など弱者へのタブー情報が個人によってまちまちなのが心配です
偏差値より常識やタブー認識の方が大事だと有名大学における強姦騒ぎが物語っています

名無しさん
1日前
香水ダメならアロマもダメだよ

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